10:49
「抑圧と安定の時代が終わり、自由と不安の時代が始まった」と奈須正裕は著書で述べていた。不安ばかり募る人もいるから、自由の尊さ、自律が不可欠であること、にもかかわらず、というかそれゆえに、多様な他者との緩やかな連帯や協働が重要になることを、腑に落ちるよう伝えるにはどうしたらいい?
14:05
土曜日にGS説明会でお邪魔した河合塾名駅校(写真)を今日は素通り。 https://t.co/IF1cAoceDV
18:18
朝早く家を出てひたすら電車や新幹線に揺られ、たんたんと業務をこなし、旅情だけくすぐられたまま、再び新幹線と私鉄に揺られて深夜に帰宅する。新幹線で日帰り圏の出張とは切ないね〜。ビールでも飲みながら車窓を眺めるのがせめてもの慰め。
22:17
たとえ意味が分かっていて自分のキャリアとの結びつきも見通せる仕事だったとしても、上から降ってくる仕事を粛々とこなすことばかりやっていたら、創造性は枯渇する。ある指揮命令系統から完全に脱けだす場や時間が十分にないと、独創性や想像力は喚起されない。当然のことに今更気がつく昨今。
22:22
雨降りしきる5月上旬の気温の東京から、夏の暑さ感じる福山へ。滞在時間5時間弱。再び梅雨寒の夜を迎えた東京に。 https://t.co/b7SpOyEWmn
22:26
「インディペンデント・コンストラクター」という働き方がちょうどいいのかも。会社人間と独立自営業の間ぐらい。
07:52
二日連続でラン。この花何ていう花? https://t.co/vKk2ANW6Y3
08:40
旅先ラン@浜松城公園。アップダウンが激しい園内は豊かな森の中。 https://t.co/Zd37OGRoQm
11:21
さて、しばらく書いていない日記を書こうかと思って、久々にモレスキンを開いたら、一ヶ月前から白紙状態。今日からは、日記と言うのはやめて、回想録、追想記になります。
22:27
ずっと入りたいと思っていた浜松城公園内にできた新しいスタバ。 ここで仕事ができたことが今回の大きな収穫。 https://t.co/erN9Wy1WQY
09:39
東京→浜松→大阪→札幌→東京という列島大移動も終えて一段落……したいところだが、今日はこれから仙台へ。 でも久々に故郷であるに帰るような気分。
09:43
きっと2007年に東京へ戻ってから仙台へ2ヶ月以上も行ってないのは初めてのこと。ってことは、1993年に仙台に住み始めて以来、仙台にいない時間も最大。
08:54
たとえ雨でも走りたくなる札幌は、北大構内ラン。 https://t.co/oVv1eqc0oE
13:05
大阪滞在時間は5時間ほど、ジェネリックスキルの対カレッジ・カウンセラー説明会。これからの塾予備校業界を牽引していくのは、こうした方々のはず。生徒の進路をともに考える支援者。
15:25
で、伊丹から新千歳へ飛んだのが金曜日の夜。その晩にどうしてもスープカレーが食べたくなってピカンティへ。牛すじ煮込みの薬膳アーユルヴェーダ1/fをいただく。 https://t.co/Lqa6pJEMl7
15:29
で翌朝は1日しっかりと中央大法学部通信教育課程の導入教育A。少人数だったのでゼミのような雰囲気で。
17:48
雨降る肌寒い札幌(ホテルでは暖房設定)から、真夏の日差しの東京へ帰還。 https://t.co/GfQqKmiE9L
15:49
浜松の生徒さんの毎回のふり返りを見て驚くのは、どこで覚えたのかメタ認知的言語が発達しているということ。本質的なふり返りができるから、学習が自走する。快走する自転車のように。 というわけで、遠州鉄道旧奥山線跡は紫陽花が満開です。 https://t.co/4IBVEntzgz
21:19
ANAの機内安全放送が歌舞伎バージョンになってて、驚き桃の木山椒の木、の巻! 2018.12.01〜ANA機内安全ビデオ https://t.co/uGciyjgg4l @YouTubeより
21:19
RT @uT_ARO: 旺文社さまより本日発売の螢雪時代7月号において多浪交流会の記事が掲載されております。 https://t.co/kgJsBpfwLb
21:20
RT @keisetsu_jidai: 螢雪時代7月号、本日発売です! https://t.co/GLRFmYDM3M #大学受験 #蛍雪時代 #失敗 #浪人 #合格体験記 #学費 #奨学金
22:25
今日は午前中にたいへん集中力を要する仕事を仕上げて、さてこれから移動する新幹線はすでに予約済みだし……と思って新大阪到着時間を見ると、なんと会議開始数分前(°_°)
22:30
こりゃいかん!予約を変更して間に合う列車に乗らねば!だがあと15分ほどで着替えから荷造りまで終えてホテルを出られるのか? オッフェンバックの「天国と地獄」が脳内BGMとして鳴り響き、急速モードスイッチオン。
22:34
ホテルをチェックアウトして、駅まで急ぎ足。よし間に合った。ホームを駆け上がると、あれ? のぞみの通過待ちのはずなのにまだいない?3秒考えてすぐ分かった。ホーム間違えた。上りに乗るクセがついているので、身体が自然に上りホームに。
22:45
よく見りゃ下りホームにはいるじゃないか、すぐにでも発車しそうなひかりが!絶望的な気持ちになりながら、階段を降りて昇って、まだベルは鳴ってないぞ、大丈夫。無事乗れたー!
22:52
姪(小1)初のピアノ発表会。大勢の人を前にして、さぞかし緊張しただろうと思いきや、客の少なさに不満だったらしい。
18:17
【大正大学ではチューター100名を募集しています!】 大正大学で私たち教員とタッグを組んで学修支援しませんか。一緒に新しい時代の大学教育に関わってみませんか? https://t.co/W1eUegnuD0
19:23
RT @keisetsu_jidai: 螢雪時代7月号、見本できました! 今月のキーワードは「失敗」。 転んだ痛みを成功への糧に変える方法とは? 6月14日(金)発売です! #浪人 #合格体験記 #学問 #学費 #奨学金 #考えるアタマ https://t.co/51Cba1W…
19:43
日曜日、甥と姪の出演するピアノ発表会に行ってきました。幼児から高校生まで、キラキラ星からドビュッシーまで、30人ほどの演奏を聴きました。 正直なところ甥姪の演奏以外は退屈な時間が続くことを覚悟して行ったのですが、とんでもない。興味尽きぬ有意義な時間となりました。
19:44
というのも、ピアノの演奏を通じて人が成長する姿をダイジェストで見せてもらったような貴重な経験だったからです。 いろいろ興味深かったのですが、一つだけ書いておきます。
19:44
幼児は鍵盤に向き合って音符一個一個を置きにいくだけで精一杯(彼らの演奏には基本、休符がありませんw)。まずまずの演奏ができる子は、ピアノを弾こうとしていました。これが上級者になると、もはやピアノと一体化して曲に向き合っている感じ。
19:46
そしておそらくプロレベルは音楽をも身体化して演奏会場全体に意識が向かうようになるのだろう。 こんな風にも言えそうです。初心者はディテイルの音に意識が向き、中級になるとまとまったフレーズに意識が向き、上級者はディテイルと全体を自由自在に往還できるようになる。
19:48
そしてプロは自然に身体が曲にシンクロし、音響空間としての会場にも意識が向いている。 これって、文章読解の際にも、授業やワークショップをする際にも当てはまることだなと、あれこれ考えながらの帰り途でした。 ちなみに甥も姪も最後までゆるやかなテンポを守って、ほぼノーミスで堂々たる演奏!
20:19
土曜日「PBLメッセ2019」で行った北千住の東京電機大学。教員だけでなく、学生たちも参加していて、一緒にワークショップでもしたらもっと面白かっただろうなぁと思った。 https://t.co/8jq84aTitO
13:55
まだ昼過ぎだというのに今朝は、机に向かって一つ。初会合のミーティングを一つを終えて、もはや気力体力の充電は20%ほど。どこかで充電したい。
15:31
浜松城公園で遭遇したリスがこの中にいますよ。 https://t.co/EzeA6nxsNB
07:56
久々のラン。2km でくたくた。浜松城公園でリスと遭遇。 https://t.co/cpaH2XWu4d
12:59
東海道新幹線の車掌アナウンス。少し前から英語が使われるようになった。でもこってこてのカタカナ英語で通じないんじゃないかと危惧していた。ところが、最近急速にそれっぽい発音に変化しつつある。研修指導者がコツをつかんだに違いない(^^)